キャッシング審査は即日に限る!当日入金可能はココ!

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モビットの特徴

  • 10秒で簡易審査結果表示
  • 申込はネットで24時間受付中
  • 電話連絡なし!郵便物なし!
  • 担保・保証人不要
  • 実質年率 : 4.80%〜18.00%
     → 3.0%〜18.0%に大幅緩和! (2015年9月28日より)

  • 限度額は500万円
     → 800万円に大幅緩和! (2015年9月28日より)

  • 当日振込には14:50まで振込手続完了が必要です。
→14:50過ぎでもネットで審査を完了させた後、ローン申込機でカードを発行すれば”即日融資”が可能になりました。

ネットで審査完了後の入会手続き時に、カードの受取り方法をローン申込機と指定し予約番号を入手してください。そうすれば、お近くのローン申込機でカードを発行することができます。

ローン申込機の営業時間は設置場所により異なりますが、平日はもちろん土日祝日も夜9時まで営業しているのでとっても便利ですよ。(今までモビットは楽天銀行に口座がないと土日祝日は利用しにくかったんです。)

*申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
*審査に通るかどうかはやってみないとわかりませんので、事前にネットで審査申込みすることをおすすめします。

金利 限度額 人気度
3.0%〜18.0%
9月28日より大幅緩和!
800万円
9月28日より大幅緩和!
評価5

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プロミスの特徴

  • 正式な契約可能額は最短30分ほどで回答!
  • インターネット完結も可能!
  • 借入れ希望額が50万以下だと収入証明が不要な場合も!
  • 年齢20〜69歳で安定した収入のある方(パート主婦・バイト学生もOK!)
  • 即日振込みには平日14:00までにWeb契約完了していること
  • 三井住友銀行・ジャパンネット銀行に口座がある場合は夜間・土日祝日も振込可能
  • 月〜金・土・日・祝日0:00〜24:00(24時間受付)
  • 30日間無利息サービスは、Eメールアドレスの登録とWeb明細の利用登録をすると利用できます!

金利 限度額 人気度
4.5%〜17.8% 500万円 評価4.5

アイフルの特徴

  • 審査申込みはネットで24時間受付け
  • 申込から審査までネットで完了すれば来店不要
  • 最短30分で審査完了
  • 1,000円から500万円まで融資可能
    (※一部提携CD/ATMでのご利用は10,000円からとなります。)
  • パートやアルバイトでも定期的収入があれば申込可能
  • 利用限度額が50万円以下、且つ他社を含めた借入総額が100万円以下のケースは収入証明書は原則不要
  • カードの受け取りは、配達日時を指定できる宅配便か、もしくは無人契約機で受け取ることもできます。
  • *無人契約機へ行く時には、審査に通らない場合もありますので、事前にネットで審査申し込みしてから行くとムダ足にならずにすみますよ。(家族に内緒で借りられる可能性大)

金利 限度額 人気度
4.5%〜18.0% 500万円 評価4

 

キャッシング申込みの注意点

 

キャッシング 審査

最近増えているのがキャッシングの申し込みをする人ですが、いくつか注意点があるといいます。気を付けたいのは、すでに他社で借入をしていてその返済が難しいからとさらに他でキャッシングを申し込もうとすることです。返済努力があるようにも見えますが、遅滞していることそのものが信用を落としてしまい、審査に通る可能性が低くなってしまいます。

 

審査に何とか通ってキャッシングできたとしても、さらに借りたお金で遅滞分の返済をしているので、利子の支払いを両方の分でしなければならないのです。新たにキャッシングの申込みをする場合には、さらに返済が厳しい状況になってしまう場合があるので、しっかりと考えてから決断しましょう。

 

審査に通りたいからといって、キャッシング申込みの際の書類には、嘘を書かないようにすることも重要です。わざとではなくても、ミスして記載してしまった場合でも、審査に通るのが難しいことがあるそうです。ちょっと電話番号をミスしても、信頼を失ってしまうことがあるので気を付けましょう。

 

銀行系のキャッシングに申込みをする場合には、審査基準が特に厳しいので要注意です。ほかのローン会社から借り入れを1社でもしていると、審査に受からない可能性があるといいます。他の会社から借り入れをしていても、返済がされていれば消費者金融であれば審査に落ちることはないでしょう。

 

今の自分にとってどこが良い金融期間なのかをよく考えてから、キャッシングの申込みをしましょう。

 

 

銀行系キャッシングの総量規制

 

キャッシング 審査

出資を銀行がしてつくったのが、銀行系キャッシングとよばれるキャッシング会社のことです。もうひとつ銀行キャッシングというのは、ダイレクトに銀行が行うキャッシングです。このように貸し主が銀行系と銀行と2つあるわけですが、どんな部分で両者は違ってくるのでしょうか。

 

一見して似ているように見えますが、審査の基準や金利などが大きく違います。素早い審査が特徴の銀行系ですが、金利が高く、利用限度額が少ないということがいえます。銀行は低金利で大口の融資が可能ですが、審査のハードルが高く、審査にかかる時間も長いといわれています。

 

総量規制の対象に銀行はなりませんが、銀行系は総量規制があるということも大きく異なる部分だといえます。融資が総量規制という法律によって、年収の三分の一までしか受けられないことになっています。

 

融資を銀行系の金融会社から受けるという場合には、キャッシングの上限金額はもう決まっているということになるのです。規制の対象となっているのは貸金業者として登録されている金融会社です。

 

銀行は貸金業者としての登録をせずともキャッシング融資を行うことができます。自動的に銀行を貸し主にしたキャッシングをすることになるのは、年収の三分の一という制限を超えたキャッシングをしたい場合です。大口の融資でなければ銀行系キャッシングが十分利用できますので、基本的にはこちらをメインに利用するといいでしょう。